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2020/01/08再利用でエコロジー!段ボールパーティションを活用しましょう!

段ボールパーティションの特長,パーティションの活用方法,資源の再利用


パーティションはアルミ製、スチール製、布製、その他、様々な種類がありますが、段ボール製のパーティションはその軽さから取り扱いが簡単である特長をもっています。 
さらに、他素材のパーティションと比較して、購入・輸送・撤去にかかるコストも抑えることができ、生産性も高いので納入までの納期が短いのも魅力です。

このように機能性に優れた段ボールパーティションですが、魅力はそれだけではありません。わずかな接合部やフレームを除いて、全て段ボールでできているため、廃棄時の処分がとても簡単に行えます。段ボールは再生可能な紙資材ですので、資源として再利用でき、環境にもやさしい素材です。
段ボールの特性についての理解を深め、身近で行うエコロジーを考えていきましょう。 


紙源のハニカムボードパーティション



紙源のハニカムボードパーティションは、軽さと強さを併せ持つ独自技術のハニカムボードを使用しているため、段ボールなのにとても丈夫にできています。使い勝手の良さ、軽さ、コストにおいて、優秀なパーティションです。

楽々!会場設営


中空の段ボールでできているため、幅90cm高さ180cmのパーティション(スタンドつき)で、およそ3kgとたいへん軽いパーティションです。少ない人員でも楽々運べ、特別な道具も必要ないため設置も簡単に行えます。また、重ねて収納できるので、運搬や搬入の際も効率よく作業が進められます。

独立したブースづくり


足元までしっかりと隠すことができるパーティションなので、独立性の高いブースをつくることができます。展示会や相談会、災害時の避難所などブース設営の場合に適しています。また、紙源はパーティション同士を繋ぐ器具も合わせて購入が可能で、パーティション同士の連結や取り外しも簡単にできます。

高いコストパフォーマンス


材質が段ボールなので設置費用が比較的低く抑えられます。また、重ねて収納できるので保管コスト・配送コストも低く抑えられ、出し入れが多い使用を予定している方におすすめです。
さらに、紙源ではリユース品の段ボールパーティションの提案が可能なため、より低コストで環境に配慮したブースづくりができます。

便利な「パーティションお預かりサービス」


しばらく使う予定のないパーティションを預けることができるサービスです。
段ボールに最適の温度・湿度で保管するため、保管時の劣化を防ぐことができ、保管場所を確保できない場合にも便利です。


不要パーティションはどうする?


不要になったパーティションの処分方法は大きさや材質によって異なります。具体的な処分方法を確認してみましょう。

買取?廃棄?


不要になったパーティションを処分するとき、まず考えられるのが買取か廃棄です。鉄製やアルミ製、布製などのパーティションは、状態が良ければ買取、状態が悪ければ廃棄費用を払って廃棄処分を行います。いずれにせよ、自分では処分が難しいので、買取業者や産業廃棄物処理業者に委託することになります。

資源ごみとして廃棄~リサイクルという選択


第三の選択として「リサイクル」があります。段ボールパーティションは、唯一リサイクルが可能な素材です。段ボールなので資源ごみとして処分が可能な自治体も多いです。
資源ごみとして回収された段ボールは、新たに生産される段ボールの原料として生まれ変わります。 


資源として優れた段ボール素材



段ボールは、原材料のほぼすべてを日本国内で唯一賄えるといってよい素材です。また、繰り返しリサイクルでき、リサイクル工程もシンプルで環境負荷が少ない面でも優れています。

繰り返しリサイクルできる!


段ボールはリサイクル回収率95%をほこります。さらに、段ボールは原料の実に90%以上が段ボールでできており「繰り返しリサイクルできる」非常に優秀なリサイクル資源です。

土に還元する100%植物由来の天然素材!


段ボールは、古紙とパルプと呼ばれる木材の繊維質と糊で出来ています。古紙は木材由来のパルプから、糊はコンスターチと呼ばれるトウモロコシ100%の植物由来の成分で出来ています。つまり、段ボールは木材とトウモロコシからできており、リサイクルされず放置されても土へ還元する地球に優しい素材です。

簡易なリサイクル工程!


段ボールは紙と糊だけでできているため、水に浸しておくだけで繊維状に戻り、再原料化が鉄やアルミと比べ非常に簡単です。リサイクル工程においても環境負荷が少ないのも魅力でしょう。 


役立つ!段ボールパーティション



段ボールパーティションはオフィスやイベント、学校や保育園、避難所など私たちの生活のさまざまな場面で活用されています。

展示会・商談会のブースわけに


段ボールパーティションは、軽く運搬や設置が容易なため、展示会や商談会のブースわけにも活用できます。段ボール素材なのでコストも低く抑えることができ、会期終了時も重ねてコンパクトに収納することができます。また、不要になった際も資源ごみとして処分することが可能なので、手間が減らせ、環境負荷の軽減が図れます。

デスクごとのブースわけに


段ボールパーティションを上手に活用すれば、隣の席を気にせずに仕事や読書、勉強ができるデスクごとの個別空間づくりが可能になります。
段ボールという加工性の高い素材なため、幅や高さを自由にカスタマイズできます。厚みも2cm以下と他の素材のパーティションと比べてとても薄く設置に場所を取りません。そのため、オフィス利用はもちろん自習室や図書室などのデスクに合わせたブースわけ用のオリジナルサイズの段ボールパーティションの製作が簡単におこなえます。また、設置・撤去が簡単にできるので、利用状況に応じてブースの増減も可能です。

災害時のプライベートスペースづくりに


避難所生活のプライベート空間づくりにも段ボールパーティションは活用できます。居室、多目的スペース、簡易トイレなどさまざまな生活空間を作り、長引く避難生活を少しでも快適にすることが可能です。また、災害時においては、パーティションとして使うだけでなく、下に敷いて冷気や破損したガラス片を防いだり、伝言板として利用したり、割れた窓などを塞いだりすることができます。
 
段ボールパーティションの良い点は、他の素材と比較して、生産性がよく早くたくさん用意することができる点です。重ねて収納でき大量に輸送できるのも強みです。災害時などの救援物資として迅速に用意ができます。また、復興が終わり、大量の不要な段ボールが出たとしても、再びリサイクルとして処分も可能でしょう。 


まとめ


段ボールパーティションは、リサイクルに出せるエコロジーな素材です。環境に優しく、廃棄時の煩わしさをあまり考えなくてすむ、地球にも使用者にも嬉しい素材です。紙ならではの加工性の高さも大きな魅力となります。シンプルなデザインの段ボールパーティションは、汎用性の高く、さまざまな場面での活用が期待されます。 

また、素材もシンプルだからこそ、繰り返し再利用可能なエコロジーなパーティションなのです。これから、パーティションの購入を検討している方は、不要となった際の後始末や、地球環境まで考え検討してみてはいかがでしょうか。

2019/12/27イベントの会場設営は!?ゴールへの準備とさまざまな工夫!

段ボールパーティションの特長,パーティションの活用方法


低予算で借りられるイベントスペースを利用し、自社で会場を設営する小規模のイベントがおこなわれることが増えてきました。

「自社でもそうしよう!」とはじめてみるものの、実は会場設営には費用対効果や段取りを考えていく上で検討すべき問題が多く、なかなか思うように進みません。
イベント成功への一歩、会場設営には何がポイントなのでしょうか?


目的のゴールは?会場設営で重要視される目的意識


会場設営するにあたり、まずイベントの目的を明確にしなければなりません。何を達成させるために開催するのかによって、選ぶ会場や日数なども変わります。また、どのような参加者が来場するのかということも考慮することが必要です。

目的のゴールをしっかり設定しよう


商業ブースや展示会に来場する参加者は、さまざまな目的をもって集まります。そのため、主催者側はイベントに期待する最終ゴールを設定する必要があるのです。新規の顧客開拓、既存顧客への商品提案、ブランドアピール、評価など実際に目指している結果にずれが生じないよう、しっかりと目的を定めましょう。


イベントの目的達成にはレイアウトが肝心!


目的に合ったイベント会場が決定した後は、会場内のレイアウトに取り掛かります。会場に入った際に受けるイメージが、そのまま自社のイメージに結びつくことをしっかり認識しつつ、目的に合わせてたレイアウトを考えましょう。

導線を意識して回遊は左回り


展示会などの回遊型では、導線を意識したレイアウトを考えることが肝心です。そして、マーケティングの世界では左回りを好む人が多いと言われているため、回遊経路を考える際は、反時計回りを意識することが成功の秘訣となるでしょう。

高さを意識したレイアウト


展示物を机の上に置くだけでは、注目されずに素通りされることもあります。パネルやモニターなども、自然に目に入る場所に設置する必要があるでしょう。什器やパーティションを使用して、高さを意識したレイアウトにすることが大切です。


パーティションは優秀な万能用品!



会場設営のレイアウトを考える上で、パーティションは必要不可欠な存在と言えます。間仕切りだけではなく、什器や壁として使用したり導線をつくるなど、パーティションはさまざまな用途で効果的に活用できる優秀なアイテムです。


ブースやパネル設置、さらに導線確保にも


大型のイベントにおける商業ブースでも、空間を間仕切って商談スペースを作ったり、パーティションを装飾して華やかに見せるケースが多く見られます。また、それぞれの目的ポイントへ誘導するためにパーティションを効果的に配置してもいいでしょう。

商品やポスター展示に最適


最近ではパーティションのバリエーションも豊富になり、棚を取り付けたりフックで引っかけるなど、さまざまな見せ方ができるようになりました。また、アレンジができるパーティションもあり、工夫を凝らした独自のイベントを催すことも可能です。


イベント準備や会場設営で気になるポイント


イベントの準備や会場設営にあたり、押さえておきたいポイントがいくつかあります。イベントを成功させるためにも、事前にチェックリストを作るなど、不安要素はあらかじめ解決しておく必要があるでしょう。

全体的な費用対効果を考える


イベント期間は短いことが多く、会場設営に高価な備品などを調達するのは得策とは言えません。またセミナー会場など、従来は定番の会議室形式やイベント会場が一般的でしたが、近年では人気のカフェや話題性の高い企業のセミナールームなどに注目が集まっています。工夫次第では低予算で効果を上げることも期待できるため、総合的な費用対効果を考えることが重要です。

イベント成功の鍵は準備にあり!


イベントの実施では、会場選定や備品調達をはじめ来場者の管理やタイムラインの確認、コンテンツ作成など、やるべきことは山ほどあります。抜けや漏れがあり当日に慌てることのないよう、チェックリストを活用してしっかりと準備することが肝心です。


イベントで活用したい!段ボールパーティション



イベントの会場設営に必要不可欠であるパーティションの中でも、最近では段ボール素材を利用したパーティションに注目が集まっています。


強さの秘訣はペーパーハニカム


段ボールパーティションの強さの秘訣は、その構造にあります。蜂の巣(ハニカム)のような6角形の空間からなる心材を、2枚の板紙で挟んでいる段ボール素材を使うことにより、軽量でありながら丈夫なパーティションを実現しています。

スタンドを付ければ安定感抜群


スタンドを別途取り付ければ、200cmの高さであってもしっかりと安定させることができます。また、スタンドの脚は折りたたみ式であるため、使用する際は引き出して不要な場合は収納するなど、場面に合わせた使い方ができるでしょう。

パーティション同士の連結自在


段ボールパーティションは何枚ものパーティションを自由自在に連結することが可能です。テープファスナーを使うことで手軽に素早く連結できるため、ちょっとしたスペースが必要になったときでも、臨機応変に対応することができます。


使い勝手抜群!段ボールパーティションの魅力


1枚からサイズオーダーできる段ボールパーティションは、ブースのパネルや展示板としても活用することが可能です。他にも段ボールパーティションにはさまざまなメリットがあります。


高いコストパフォーマンスが魅力


段ボールパーティションは、他のスチールやアルミ素材のものに比べて低コストで購入することができます。期間の短いイベントで使用することを考えると、このコストパフォーマンスの高さはとても魅力的でしょう。

多様なアレンジで使い勝手抜群


ホワイトカラーである段ボールパーティションは、それ自体をキャンバスにすることも可能です。さらに装飾してパネルにしたり、連結して展示会に使用するなど、さまざまな活用が期待できます。工夫次第でアレンジの幅が広がります。

持ち運びに便利で破棄にも困らない


段ボールパーティションは、使用しない際には折りたたんで保管が可能です。また、軽量であるため移動や運搬にも余計な手間やコストがかかりません。さらに、必要なくなった場合でも資源ごみとして処分することができます。


まとめ


個別の展示会やイベント出店に向けて会場設営する場合は、まず達成すべき目的を明確にすることが必要です。そして、その目的に合わせた会場選定やレイアウトを綿密におこないます。レイアウトにはパーティションなどを上手く取り入れて、導線を意識した配置を考えることが重要です。

また、会場設営の期間やその費用対効果を考える際に、低コストで移動や運搬に便利な段ボールパーティションを活用するという選択肢もあります。
しっかりと目的に沿った企画を立て、抜け漏れのないよう準備をすることが、イベント成功への近道となるでしょう。

2019/12/23自社で会場設営!段ボールパーティションで行なうブースづくり

段ボールパーティションの特長,パーティションの活用方法
自社で商談会やイベントなどを行なう場合、考えなくてはならないのが会場設営です。

会場設営を自社で行なうか外注するかは、予算や時間の兼ね合い、展示会の規模、ターゲット層によって判断が分かれます。自社設営はコストを抑えることができ、外注はプロの知識で効果的な会場設営ができるなど、それぞれメリットがあります。

各々の特性を踏まえつつ、これから企画する自社イベントが、どちらで進めたほうが良いのか検討し、よりコストパフォーマンスの高い効果的な会場設営を目指しましょう。



会場設営を自社か外注か検討する


会場設営を自社で行うか否かは、予算、納期、展示会の規模、期間、ターゲット層の特質などのさまざまな要因で決定されます。どちらにするかを検討する際、確認しておきたい項目について触れていきましょう。

予算と時間


まず一番考えられるのは「予算と時間」の問題です。予算と時間が充分にあれば、外注に全てをお任せして専門家ならではの効果的な設営が可能です。 設営業者の選定や打ち合わせの時間すらない、予算が潤沢に取れないなどの事情を抱えている場合などでは、自社で行う必要があるといえるでしょう。

展示会の規模・期間


展示会の規模が大きい場合や期間が長い場合、周りのブースのトーンにあわせた会場づくりが求められます。自社に会場設営に長けた社員がいない場合は、外注に頼むのも1つでしょう。逆に、規模が小さい・期間が短い場合は、コストパフォーマンスを考えて自社での設営を検討するのが得策です。

イベント内容やターゲットの特質


イベントの内容によって、ブースの仕上がりへの期待度も変わってきます。服飾関係や化粧品といった「イメージ」が大切なエンドユーザー向けイベントでは、会場の雰囲気が重要になります。逆に技術紹介や製品紹介と言った企業向けの要素が強い展示会では、ブースに求められるものはさほど多くありません。



自社でブースを設営する場合のメリット


自社でブース設営をする場合、いくつかのメリットがあります。
主なメリットは「コストと時間の削減」です。


コストを抑えられる


会場設営を自社で行なえば、外注業者に依頼するコストを抑えることができます。予算が潤沢にない場合は、特に自社設営の検討が必要です。また、設営内容が既に確定している場合も自社での設置を視野に入れます。

業者選定や打ち合わせの時間が削減できる


会期まで十分に時間がない場合、業者選定やその業者との打ち合わせをしていては間に合わない場合があります。また、自社で行なう場合は、会場側との打ち合わせや、什器等の購入などを業者をはさまず直接行なうことができるので時間を節約することが可能です。


ここだけは抑えよう!自社での会場設営のポイント!


自社で設営を行うポイントは、どのようなものがあるのでしょうか。
展示会やイベントまでの時間は有限です。当日になって慌てないためにも、きちんと計画を立てて順序良く設営を行なうためのポイントをまとめましょう。


会場設営責任者を任命する


自社で会場設営を行なう場合、会場設営のための責任者を任命する必要があります。任命された社員がリーダーとなり、会場の間取り、会場との打ち合わせ、各種什器の手配、スケジュール管理などを進めていきます。

イベント・展示会内容と会場の確認


イベントの目的を踏まえ、会場の規定や制約などを確認し、自社会場の間取りをデザインします。禁止事項や搬入条件、使用できる電源などさまざまな条件の中で、自社のイベントの目的に沿った間取りになるよう充分に検討しましょう。

スケジュールの管理


責任者は、会期を目標に、いつまでに何が必要か明確にしておく必要があります。準備期間の長短で準備可能なものが変わり、場合によっては希望する什器などが間に合わない場合もあるからです。

使用するアイテムの選定


会場設営に用いる什器やパーティションなどのアイテム選定も重要となってきます。特にブースづくりのアイテムの中でも大型の部類に入り、設営の中心となるパーティションは慎重な選定が必要です。
期間や使用頻度、展示会の雰囲気などでオリジナル設計の物を発注するか、既存品を購入するか、レンタルするかが変わるので適切な方法を選択しましょう。


ここが良い!段ボールパーティション


会場の自社設営時にはパーティションの選定がとても重要です。
材質、大きさの異なる様々なパーティションがありますが、段ボール製のパーティションは使い勝手の良さ、軽さ、コストに優れています。

特に紙源のハニカムボードパーティションは、独自技術のハニカムボードを使用し、軽さと強さを併せ持つのが特長です。


会場設営が楽々!


中空の段ボールでできているため、幅90cm高さ180cmのパーティションスタンドつきで、3kgと軽量です。少ない人員でも、楽々運べ、特別な道具も必要ないので設置も簡単でしょう。また、重ねて運搬できるので、搬入時も効率よく作業が進められます。

コストパフォーマンスが高い


材質が段ボールなので設置費用が比較的低く済みます。また、保管コスト・配送コストも低く抑えられるため、出し入れが多い使用を予定している方におすすめです。

ブースをしっかり分けられる


しっかりとした間仕切なのでブースをきっちりと分けられ、展示会や相談会など独立性が必要なブース設営の場合に適しています。




どう使われる?段ボールパーティション


実際に、段ボールパーティションが空間づくりにどのように活用されているのか一部の例をご紹介いたしましょう。


会場づくり


段ボールパーティションは、展示会や商談会などのブースわけや順路づくりなどに利用されます。段ボールでできているため軽く、重ねて効率よく運搬することが可能ですので、設営から撤去まで比較的容易に行なえます。期間の短い展示会・商談会など短期的な利用に最適です。

個別ブースづくり


設置が容易なので、オフィスや自習室、図書室などのデスクごとのブースわけが簡単におこなえます。また、利用状況に応じてブースの増減ができ、隣の席を気にせずに仕事や読書、勉強ができる空間づくりが可能になります。展示会においても個別受付ブースとして活用できるでしょう。



まとめ


会場設営を自社で行なうのも外注に頼むのも、それぞれメリットがあります。
予算や期日、会場規模、イベント内容などにあわせ最適な方法を選びましょう。もし自社で会場設営を行なう場合は、責任者の任命と綿密なスケジュール管理を行なうのが得策です。

段ボールパーティションは、準備が容易で設置が楽なので、自社で会場設営を行う際はとても使い勝手の良いパーティションとなります。コストパフォーマンスも良い段ボールパーティションを活用し、費用対効果の高い会場づくりを行いましょう。

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