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2020/01/15介護施設でも活躍!軽量で用途自由な段ボールパーティション

段ボールパーティションの特長,パーティションの活用方法


現在の日本は、団塊世代が後期高齢者に突入し始める2025年問題を目前にして、介護施設が破竹の勢いで増えています。

そのため、独自の新しいコンセプトや工夫を取り入れる介護施設も増えてきました。
今回は、介護施設に於ける空間づくりの設備「パーティション」について、注意すべきポイントとおすすめの素材を紹介しましょう。
特に段ボール素材のパーティション紙源の「ハニカムボード」は、その特性が介護施設の用途にマッチするうえに、低コストで交換や廃棄も手軽にできるという優良な素材のパーティションです。

【参考】今後の高齢化の進展 ~2025年の超高齢社会像 - 厚生労働省
https://www.mhlw.go.jp/shingi/2006/09/dl/s0927-8e.pdf

介護施設で活用できるパーティション


介護施設ではどのようなパーティションが活用されているのでしょうか。また、どういった注意が必要なのか、その例をいくつか挙げてみましょう。


安全性の高いパーティション


まず、介護施設に求められることは「高い安全性」です。足腰の弱くなった入居者が多くいますので、勿論パーティションも倒れやすいものや下敷きになる可能性があるものは使用できません。
しっかり固定ができるものや、柔らかいもの、軽量なものが好ましいでしょう。

さっと手軽に持ち運びができるパーティション


介護施設では、医師の検診や着替え、おむつ替えなど、ちょっとした目隠しのできるパーティションがあると重宝します。
折り畳みができたり、軽量だったりと、職員の誰でも簡単に移動や設置ができるものであれば、なお使いやすいでしょう。

用途に合わせて部屋を仕切れるパーティション


多くの介護施設では広い共用スペースがあり、様々な用途で使用しています。
そのため、イベントに合わせて仕切りをなくしたり、逆にいくつかのスペースに分けたりするための仕切り用パーティションは必須といえます。

こちらも、しっかりと固定できるものか、倒れても怪我をしない材質のものが良いでしょう。


介護施設でも安心して使える素材は?




介護施設におけるパーティションはどのような素材のものが適しているのでしょうか。

介護施設に於ける注意するべきポイントと絡めて見ていきましょう。

布製


先でも言いましたが、介護施設ではまず安全性が求められます。
そのため目隠し用として、布製のカーテンによるパーティションや、軽量のアルミフレームに布を張ったパーティションなどは怪我の心配も低く、介護施設では大変使いやすいでしょう。
しかしながら、のれんのような留め具のないものであれば風でめくれたり、フレームのあるものでも軽いが故に倒れやすく、汚れにも弱いといったデメリットもあります。

木製


見た目の癒し効果や、軽量であるといった観点なら、木製のパーティションも良いでしょう。薄い板を連ねた衝立であれば軽く、折り畳んでサイズが調整できるものもあります。
ただし使用する際には、やはり倒れないようにしっかりと固定できるかを確認する必要があるでしょう。

段ボール製


軽量・安全というポイントから特におすすめしたいのが段ボール製のパーティションです。

名前の通り紙製ですから、非常に軽くぶつかったり倒れたりしても、怪我をするどころかクッションとしての役割を果たしてくれることもあります。


介護施設におすすめ!段ボールパーティション



今回は特に、一般的なパーティション素材よりも軽量で安全性の高い、段ボールのパーティション、紙源の「ハニカムボード」をご紹介しましょう。


軽量で安全!介護施設内の事故を防ぐ


紙源のハニカムボードは段ボール製のパーティションのため、万が一倒れたり転倒してぶつかったとしても、怪我をする可能性が非常に低く安全です。
かといって弱い訳ではなく、ハニカム(蜂の巣)構造という特殊構造でパーティションとしても充分な強度を持っています。

移動や設置もラクラク


段ボール製で軽いため、移動や持ち運びも簡単にできます。女性職員が多い施設でも、一人の力で運ぶことができるでしょう。
また、設置も専用スタンドに立てるだけと、非常にシンプルで工具も必要ありません。
自由なレイアウトで簡単に空間を作ることができます。

用途に合わせてサイズカスタマイズができる


10㎝単位でサイズオーダーができるので、用途に合わせた大きさのパーティションを自由に作ることが可能です。
また、使わない場合は重ねて保存ができ、場所を取らないというメリットもあります。


段ボール素材を活用するその魅力



なぜ今、段ボール素材のパーティションをおすすめするのか、それは現代社会の様々なニーズに、段ボール素材が非常にマッチしているからです。


コスト削減になる


アルミや木製など、通常のパーティションを購入するよりも、ハニカムボードはとても安価で設置することが可能です。サイズや枚数にもよりますが一枚2,500円~と、大幅なコスト削減が期待できるでしょう。


汚れても廃棄が手軽でエコロジー


介護施設での使用は、どうしても汚れることが多くなります。汚れが落ちやすい素材のパーティションを使うことも良いですが、ひどい汚れの場合、リーズナブルなハニカムボードなら買い替えもしやすくなります。
また、廃棄も資源ごみに出すだけと簡単、且つ再利用ができ、非常に環境に優しい作りになっているでしょう。


災害時にも様々な使い方ができる


近年、地震や台風など災害が多く、避難所で過ごす方がテレビに映る日も少なくありません。そのような際、段ボール素材のハニカムボードは窓の補強材として使用できる他、床敷物として暖をとったり、プライベート空間の仕切りや目隠しにしたりと、実に幅広い用途で使用することができます。

このように、段ボール素材のパーティションは、決められた用途以外にも活用することができるのも魅力の1つです。


まとめ


これからますます増えることが予想される介護施設ですが、そこで使用するパーティションを選ぶには、材質や使い勝手など精査する必要があります。
その点、段ボールパーティションは、軽量で低コストのうえ安全性も高く、有事の際にも他の使用方法の選択肢もあり、介護施設で使用するパーティションとして、非常に優れています。
今後、介護の現場でパーティションを導入される際には、選択肢の一つに加えてみてはいかがでしょうか。

2020/01/08再利用でエコロジー!段ボールパーティションを活用しましょう!

段ボールパーティションの特長,パーティションの活用方法,資源の再利用


パーティションはアルミ製、スチール製、布製、その他、様々な種類がありますが、段ボール製のパーティションはその軽さから取り扱いが簡単である特長をもっています。 
さらに、他素材のパーティションと比較して、購入・輸送・撤去にかかるコストも抑えることができ、生産性も高いので納入までの納期が短いのも魅力です。

このように機能性に優れた段ボールパーティションですが、魅力はそれだけではありません。わずかな接合部やフレームを除いて、全て段ボールでできているため、廃棄時の処分がとても簡単に行えます。段ボールは再生可能な紙資材ですので、資源として再利用でき、環境にもやさしい素材です。
段ボールの特性についての理解を深め、身近で行うエコロジーを考えていきましょう。 


紙源のハニカムボードパーティション



紙源のハニカムボードパーティションは、軽さと強さを併せ持つ独自技術のハニカムボードを使用しているため、段ボールなのにとても丈夫にできています。使い勝手の良さ、軽さ、コストにおいて、優秀なパーティションです。

楽々!会場設営


中空の段ボールでできているため、幅90cm高さ180cmのパーティション(スタンドつき)で、およそ3kgとたいへん軽いパーティションです。少ない人員でも楽々運べ、特別な道具も必要ないため設置も簡単に行えます。また、重ねて収納できるので、運搬や搬入の際も効率よく作業が進められます。

独立したブースづくり


足元までしっかりと隠すことができるパーティションなので、独立性の高いブースをつくることができます。展示会や相談会、災害時の避難所などブース設営の場合に適しています。また、紙源はパーティション同士を繋ぐ器具も合わせて購入が可能で、パーティション同士の連結や取り外しも簡単にできます。

高いコストパフォーマンス


材質が段ボールなので設置費用が比較的低く抑えられます。また、重ねて収納できるので保管コスト・配送コストも低く抑えられ、出し入れが多い使用を予定している方におすすめです。
さらに、紙源ではリユース品の段ボールパーティションの提案が可能なため、より低コストで環境に配慮したブースづくりができます。

便利な「パーティションお預かりサービス」


しばらく使う予定のないパーティションを預けることができるサービスです。
段ボールに最適の温度・湿度で保管するため、保管時の劣化を防ぐことができ、保管場所を確保できない場合にも便利です。


不要パーティションはどうする?


不要になったパーティションの処分方法は大きさや材質によって異なります。具体的な処分方法を確認してみましょう。

買取?廃棄?


不要になったパーティションを処分するとき、まず考えられるのが買取か廃棄です。鉄製やアルミ製、布製などのパーティションは、状態が良ければ買取、状態が悪ければ廃棄費用を払って廃棄処分を行います。いずれにせよ、自分では処分が難しいので、買取業者や産業廃棄物処理業者に委託することになります。

資源ごみとして廃棄~リサイクルという選択


第三の選択として「リサイクル」があります。段ボールパーティションは、唯一リサイクルが可能な素材です。段ボールなので資源ごみとして処分が可能な自治体も多いです。
資源ごみとして回収された段ボールは、新たに生産される段ボールの原料として生まれ変わります。 


資源として優れた段ボール素材



段ボールは、原材料のほぼすべてを日本国内で唯一賄えるといってよい素材です。また、繰り返しリサイクルでき、リサイクル工程もシンプルで環境負荷が少ない面でも優れています。

繰り返しリサイクルできる!


段ボールはリサイクル回収率95%をほこります。さらに、段ボールは原料の実に90%以上が段ボールでできており「繰り返しリサイクルできる」非常に優秀なリサイクル資源です。

土に還元する100%植物由来の天然素材!


段ボールは、古紙とパルプと呼ばれる木材の繊維質と糊で出来ています。古紙は木材由来のパルプから、糊はコンスターチと呼ばれるトウモロコシ100%の植物由来の成分で出来ています。つまり、段ボールは木材とトウモロコシからできており、リサイクルされず放置されても土へ還元する地球に優しい素材です。

簡易なリサイクル工程!


段ボールは紙と糊だけでできているため、水に浸しておくだけで繊維状に戻り、再原料化が鉄やアルミと比べ非常に簡単です。リサイクル工程においても環境負荷が少ないのも魅力でしょう。 


役立つ!段ボールパーティション



段ボールパーティションはオフィスやイベント、学校や保育園、避難所など私たちの生活のさまざまな場面で活用されています。

展示会・商談会のブースわけに


段ボールパーティションは、軽く運搬や設置が容易なため、展示会や商談会のブースわけにも活用できます。段ボール素材なのでコストも低く抑えることができ、会期終了時も重ねてコンパクトに収納することができます。また、不要になった際も資源ごみとして処分することが可能なので、手間が減らせ、環境負荷の軽減が図れます。

デスクごとのブースわけに


段ボールパーティションを上手に活用すれば、隣の席を気にせずに仕事や読書、勉強ができるデスクごとの個別空間づくりが可能になります。
段ボールという加工性の高い素材なため、幅や高さを自由にカスタマイズできます。厚みも2cm以下と他の素材のパーティションと比べてとても薄く設置に場所を取りません。そのため、オフィス利用はもちろん自習室や図書室などのデスクに合わせたブースわけ用のオリジナルサイズの段ボールパーティションの製作が簡単におこなえます。また、設置・撤去が簡単にできるので、利用状況に応じてブースの増減も可能です。

災害時のプライベートスペースづくりに


避難所生活のプライベート空間づくりにも段ボールパーティションは活用できます。居室、多目的スペース、簡易トイレなどさまざまな生活空間を作り、長引く避難生活を少しでも快適にすることが可能です。また、災害時においては、パーティションとして使うだけでなく、下に敷いて冷気や破損したガラス片を防いだり、伝言板として利用したり、割れた窓などを塞いだりすることができます。
 
段ボールパーティションの良い点は、他の素材と比較して、生産性がよく早くたくさん用意することができる点です。重ねて収納でき大量に輸送できるのも強みです。災害時などの救援物資として迅速に用意ができます。また、復興が終わり、大量の不要な段ボールが出たとしても、再びリサイクルとして処分も可能でしょう。 


まとめ


段ボールパーティションは、リサイクルに出せるエコロジーな素材です。環境に優しく、廃棄時の煩わしさをあまり考えなくてすむ、地球にも使用者にも嬉しい素材です。紙ならではの加工性の高さも大きな魅力となります。シンプルなデザインの段ボールパーティションは、汎用性の高く、さまざまな場面での活用が期待されます。 

また、素材もシンプルだからこそ、繰り返し再利用可能なエコロジーなパーティションなのです。これから、パーティションの購入を検討している方は、不要となった際の後始末や、地球環境まで考え検討してみてはいかがでしょうか。

2019/12/27イベントの会場設営は!?ゴールへの準備とさまざまな工夫!

段ボールパーティションの特長,パーティションの活用方法


低予算で借りられるイベントスペースを利用し、自社で会場を設営する小規模のイベントがおこなわれることが増えてきました。

「自社でもそうしよう!」とはじめてみるものの、実は会場設営には費用対効果や段取りを考えていく上で検討すべき問題が多く、なかなか思うように進みません。
イベント成功への一歩、会場設営には何がポイントなのでしょうか?


目的のゴールは?会場設営で重要視される目的意識


会場設営するにあたり、まずイベントの目的を明確にしなければなりません。何を達成させるために開催するのかによって、選ぶ会場や日数なども変わります。また、どのような参加者が来場するのかということも考慮することが必要です。

目的のゴールをしっかり設定しよう


商業ブースや展示会に来場する参加者は、さまざまな目的をもって集まります。そのため、主催者側はイベントに期待する最終ゴールを設定する必要があるのです。新規の顧客開拓、既存顧客への商品提案、ブランドアピール、評価など実際に目指している結果にずれが生じないよう、しっかりと目的を定めましょう。


イベントの目的達成にはレイアウトが肝心!


目的に合ったイベント会場が決定した後は、会場内のレイアウトに取り掛かります。会場に入った際に受けるイメージが、そのまま自社のイメージに結びつくことをしっかり認識しつつ、目的に合わせてたレイアウトを考えましょう。

導線を意識して回遊は左回り


展示会などの回遊型では、導線を意識したレイアウトを考えることが肝心です。そして、マーケティングの世界では左回りを好む人が多いと言われているため、回遊経路を考える際は、反時計回りを意識することが成功の秘訣となるでしょう。

高さを意識したレイアウト


展示物を机の上に置くだけでは、注目されずに素通りされることもあります。パネルやモニターなども、自然に目に入る場所に設置する必要があるでしょう。什器やパーティションを使用して、高さを意識したレイアウトにすることが大切です。


パーティションは優秀な万能用品!



会場設営のレイアウトを考える上で、パーティションは必要不可欠な存在と言えます。間仕切りだけではなく、什器や壁として使用したり導線をつくるなど、パーティションはさまざまな用途で効果的に活用できる優秀なアイテムです。


ブースやパネル設置、さらに導線確保にも


大型のイベントにおける商業ブースでも、空間を間仕切って商談スペースを作ったり、パーティションを装飾して華やかに見せるケースが多く見られます。また、それぞれの目的ポイントへ誘導するためにパーティションを効果的に配置してもいいでしょう。

商品やポスター展示に最適


最近ではパーティションのバリエーションも豊富になり、棚を取り付けたりフックで引っかけるなど、さまざまな見せ方ができるようになりました。また、アレンジができるパーティションもあり、工夫を凝らした独自のイベントを催すことも可能です。


イベント準備や会場設営で気になるポイント


イベントの準備や会場設営にあたり、押さえておきたいポイントがいくつかあります。イベントを成功させるためにも、事前にチェックリストを作るなど、不安要素はあらかじめ解決しておく必要があるでしょう。

全体的な費用対効果を考える


イベント期間は短いことが多く、会場設営に高価な備品などを調達するのは得策とは言えません。またセミナー会場など、従来は定番の会議室形式やイベント会場が一般的でしたが、近年では人気のカフェや話題性の高い企業のセミナールームなどに注目が集まっています。工夫次第では低予算で効果を上げることも期待できるため、総合的な費用対効果を考えることが重要です。

イベント成功の鍵は準備にあり!


イベントの実施では、会場選定や備品調達をはじめ来場者の管理やタイムラインの確認、コンテンツ作成など、やるべきことは山ほどあります。抜けや漏れがあり当日に慌てることのないよう、チェックリストを活用してしっかりと準備することが肝心です。


イベントで活用したい!段ボールパーティション



イベントの会場設営に必要不可欠であるパーティションの中でも、最近では段ボール素材を利用したパーティションに注目が集まっています。


強さの秘訣はペーパーハニカム


段ボールパーティションの強さの秘訣は、その構造にあります。蜂の巣(ハニカム)のような6角形の空間からなる心材を、2枚の板紙で挟んでいる段ボール素材を使うことにより、軽量でありながら丈夫なパーティションを実現しています。

スタンドを付ければ安定感抜群


スタンドを別途取り付ければ、200cmの高さであってもしっかりと安定させることができます。また、スタンドの脚は折りたたみ式であるため、使用する際は引き出して不要な場合は収納するなど、場面に合わせた使い方ができるでしょう。

パーティション同士の連結自在


段ボールパーティションは何枚ものパーティションを自由自在に連結することが可能です。テープファスナーを使うことで手軽に素早く連結できるため、ちょっとしたスペースが必要になったときでも、臨機応変に対応することができます。


使い勝手抜群!段ボールパーティションの魅力


1枚からサイズオーダーできる段ボールパーティションは、ブースのパネルや展示板としても活用することが可能です。他にも段ボールパーティションにはさまざまなメリットがあります。


高いコストパフォーマンスが魅力


段ボールパーティションは、他のスチールやアルミ素材のものに比べて低コストで購入することができます。期間の短いイベントで使用することを考えると、このコストパフォーマンスの高さはとても魅力的でしょう。

多様なアレンジで使い勝手抜群


ホワイトカラーである段ボールパーティションは、それ自体をキャンバスにすることも可能です。さらに装飾してパネルにしたり、連結して展示会に使用するなど、さまざまな活用が期待できます。工夫次第でアレンジの幅が広がります。

持ち運びに便利で破棄にも困らない


段ボールパーティションは、使用しない際には折りたたんで保管が可能です。また、軽量であるため移動や運搬にも余計な手間やコストがかかりません。さらに、必要なくなった場合でも資源ごみとして処分することができます。


まとめ


個別の展示会やイベント出店に向けて会場設営する場合は、まず達成すべき目的を明確にすることが必要です。そして、その目的に合わせた会場選定やレイアウトを綿密におこないます。レイアウトにはパーティションなどを上手く取り入れて、導線を意識した配置を考えることが重要です。

また、会場設営の期間やその費用対効果を考える際に、低コストで移動や運搬に便利な段ボールパーティションを活用するという選択肢もあります。
しっかりと目的に沿った企画を立て、抜け漏れのないよう準備をすることが、イベント成功への近道となるでしょう。

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